箱宮 棚板(神棚板)一式が完成しました。
吉野桧製の棚板(神棚板)【ブログNo.5092】に
箱宮【ブログNo.5088】を納め、
中に三社宮と1社宮をお祀りされます。
御社の下には御社台【ブログNo.5081】【ブログNo.5087】を据え、
後背には戸帳【ブログNo.5074】、
上部には御簾【ブログNo.5090】を設えます。

箱宮 棚板(神棚板)一式が完成しました。
吉野桧製の棚板(神棚板)【ブログNo.5092】に
箱宮【ブログNo.5088】を納め、
中に三社宮と1社宮をお祀りされます。
御社の下には御社台【ブログNo.5081】【ブログNo.5087】を据え、
後背には戸帳【ブログNo.5074】、
上部には御簾【ブログNo.5090】を設えます。
ブログNo.5055
神壇 SA型 2尺5寸 御霊舎祀り仕様 御簾付
御霊舎をお祀りされる神壇(SA型 790×430×1495:幅×奥行×高さ)を製作しました。
御霊舎をお祭りされます。
御簾(ブログNo.5053)は正絹本大和錦、麻房付を設えました。
ブログNo.5046
御簾 新大和錦 赤 切房 38.5×44㎝
御簾をお仕立てしました。
社殿の扉の内部、
御簾を前、戸帳(ブログNo.5045)を後ろにして、
重ねてお取り付けいたします。
幅38.5㎝丈44㎝、竹は綿糸表編み、布地は新大和錦赤、切房二段染めでございます。
御簾を前、戸帳を後ろにして重ねてお取り付けいたします。