ブログNo.4457
神殿神具一式 2
ブログNo.4456の続きです
御簾は、竹が綿糸表編み、布は赤地白紋、金紋の雅8釜、
房はより房2段染めでございます。
外陣の御簾は正面3枚割り、左右が1枚御簾です。
内陣はそれぞれ中央が3枚割り、左右が一枚御簾でございます。

ブログNo.4457
神殿神具一式 2
ブログNo.4456の続きです
御簾は、竹が綿糸表編み、布は赤地白紋、金紋の雅8釜、
房はより房2段染めでございます。
外陣の御簾は正面3枚割り、左右が1枚御簾です。
内陣はそれぞれ中央が3枚割り、左右が一枚御簾でございます。
ブログNo.4422
御社 本神明社、三段型八脚案、祭壇下段(神壇下段)
御霊舎祀り一式が整いました。
祭壇下段(ブログNo.4419)の上に三段案(ブログNo.4417)を据え、
最上段に社を納めます。
社の形状は、ご指定により通常の御霊舎でなく、
本神明社(ブログNo.4421)をご用意いたしました。
上床の前には、御簾(ブログNo.4419)を設えて完成となります。
ブログNo.4411
御簾 新倭錦赤 麻房3段染め 3枚割仕立(123×160、79×160cm )3-3
ブログ4410の続きです。
中央の御簾は、幅79㎝丈160㎝、竹は綿糸表編み、
布は新倭錦赤、房さ麻房3段染めです。
裏面が見えない位置にあるため、お仕立ては片面でございます。