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ブログNo.3350
格衣 白地(夏用テトロン絽) ふせん柄(臥蝶)
格衣をお仕立てしました。
女性の神職がお召しになりす。
白地の生地(夏用テトロン絽)にふせん柄(臥蝶柄)が織り込まれており、
胸紐と飾り紐紫のぼかし、
臥した蝶がデザインされたふせん柄(臥蝶柄)が、
光の当たり具合によって浮き出て見える、
美しい御装束でございます。

ブログNo.3250
裃 青地鮫小紋 下がり藤紋入り 2-2
御祭典にお召しになる裃をお仕立てしました。
肩衣(上衣)(ブログNo.3249 )と
袴を合わせて裃(かみしも)と称されます。
袴も肩衣と同じ生地の青地の鮫小紋で
お仕立てしております。
ブログNo.3220
長袴 白 シルック
長袴をお仕立てしました。
重服 黒明衣(ブログNo.3215)に合わせてお召しになります。
素材は白のシルック地、
袴丈は身長に合わせて、袷でお仕立てしております。