神壇 祭壇

戸帳(壁代)人絹緞子 布筋赤紫胡蝶柄入り(織物)73.5×60㎝

2020年5月23日 by sporder

ブログNo.3295 
戸帳(壁代)人絹緞子 布筋赤紫胡蝶柄入り(織物)73.5×60㎝ 

戸帳(壁代)をお仕立てしました。 

神壇の後背面に設えます。 

幅73.5㎝丈60㎝、生地は人絹緞子です。 

布筋は赤紫胡蝶柄入りの織物、単(ひとえ)でお仕立てしております。
 
今回はあえて朽木の摺柄は入れず、一層の清楚感が引き立っております。

 

 

2020年4月10日 by sporder

ブログNo.3258 
神壇用家紋と御簾  

神壇に家紋と御簾を設えました。

上部の格子欄間の中央に、木製の家紋(ブログNo.3254)
上段の欄間下から、小葵柄新倭錦赤の御簾(ブログNo.3257 )を設えました。

神壇に御簾が納まると、彩も豊かで、
神様をお祀りするにふさわしい、
清純で清々しい空間になります。

神壇用御簾 新倭錦赤 切房2段染 89 ×20cm

2020年4月9日 by sporder

ブログNo.3257
神壇用御簾 新倭錦赤 切房2段染  89 ×20cm

御簾をお仕立てしました。

弊社オリジナル神壇 SI型(97×63×176㎝)に設えます。

幅89.5㎝丈20㎝、 竹は綿糸表編みです。

布は赤地に多色の小葵柄が織り込まれた新倭錦、
房は切房2段染でございます。

木製家紋(木曽桧)直径9㎝

2020年4月6日 by sporder

ブログNo.3255 
木製家紋(木曽桧)直径9㎝

木製の家紋を製作しました。
 
ご家庭でお祀りされる神壇の上部、欄間部分にお取り付けいたします。

直径9㎝ 、材質は木曽桧製です。

板の厚みは9㎜で仕上げております。

 

 

神壇 SE型 御霊舎仕様 2-2

2020年3月15日 by sporder

ブログNo.3236  
神壇 SE型 御霊舎仕様 2-2 

御扉には、本金メッキを施した錺金具(ブログNo.3226)とお取り付けし、
裏側には戸帳を設えております。

内部には、繧繝縁の敷物、
上部には御簾(ブログNo.3225)をお取り付けしております。  

白木に本メッキの金具が映え、
萌黄の御簾生地とのコントラストも美しく、
品のある神壇に仕上がりました。

神壇 SE型 御霊舎仕様 2-1

2020年3月14日 by sporder

ブログNo.3235 
神壇 SE型 御霊舎仕様 2-1 

神壇を製作しました。 

ご家庭で御霊をお祀りされます。 

弊社オリジナル神壇SE型(幅80㎝奥行46㎝高さ176㎝)をカスタマイズして、内部全体に御扉をお取り付けいたしました。  

扉は引戸仕様で、 
御祭典の際に取り外していただくことにより、オープンな形になります。

御霊舎仕様 神壇内扉 40×33.5㎝ 木曽桧 錺金具付き 

2020年3月4日 by sporder

ブログNo.3226
御霊舎仕様 神壇内扉 40×33.5㎝ 木曽桧 錺金具付き 

神壇用の御扉を製作しました。 

幅40㎝高さ33.5㎝、材質は木曽桧材です。 

扉には、質感の高い銅地本金メッキの6枚隅八双の
扉金具をお取り付けしております。

神壇SE用 御簾 綾錦萌黄金糸入り 房切房古代紫  72.5×20㎝ 

2020年3月2日 by sporder

ブログNo.3225 
神壇SE用 御簾 綾錦萌黄金糸入り 房切房古代紫  72.5×20㎝  

御簾をお仕立てしました。 

別注で製作しておりますSE型の神壇に設えます。  

幅42.5㎝丈20㎝、竹は綿糸表編み、
布は綾錦萌黄金糸入り、房は切房古代紫白の2段染です。

神壇SA 扉付き(観音開き) 79×43×145.5  

2020年2月28日 by sporder

ブログNo.3222 
神壇SA 扉付き(観音開き) 79×43×145.5  

神壇を製作しました。 

ご家庭で神様をお祀りされるための神壇です。 

幅79㎝奥行43㎝高さ145.5㎝のSA型でございます。 

標準仕様では扉の付いていない解放型でございましたが、
今回はご指定により観音開きの扉をお取り付けいたしました。 

蝶番の質感の高い本金メッキの御品をお取り付けしております。

家紋 木曽桧製 『丸に違い矢』 3寸(9×1㎝)

2020年2月10日 by sporder

ブログNo.3207  
家紋 木曽桧製 『丸に違い矢』 3寸(9×1㎝)   

木製の家紋を製作しました。 

ご家庭でお祀りされている神棚の上部に家紋をお取り付けされます。 

直径3寸(約9㎝)厚み1㎝、材質は木曽桧材です。 

家紋は『丸に違い矢』 です。  

丸枠と違い矢を別々に製作し、 
丸の薄板に取り付けて仕上げております。