高張提灯を製作しました。
祭りの日に家の軒先にかけれるもので、
直径1尺4寸(約40cm)、和紙張り、油引き仕様です。
正面には 『御神燈』、
側面向かって右には家紋の 『丸に違い鷹の羽』を黒で
向かって左には、社紋の『橘』を赤色で描いています。
提灯に社紋を入れることで、
氏子であり神社に帰属することを表現されておられることは、
ご当家の伝統の『かたち』 です。

高張提灯を製作しました。
祭りの日に家の軒先にかけれるもので、
直径1尺4寸(約40cm)、和紙張り、油引き仕様です。
正面には 『御神燈』、
側面向かって右には家紋の 『丸に違い鷹の羽』を黒で
向かって左には、社紋の『橘』を赤色で描いています。
提灯に社紋を入れることで、
氏子であり神社に帰属することを表現されておられることは、
ご当家の伝統の『かたち』 です。
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