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 別注)御霊舎 木曽桧製 60×31×65㎝ 2-2

月曜日, 10月 20th, 2025

ブログNo.4910 ブログ
 別注)御霊舎 木曽桧製 60×31×65㎝ 2-2

ブログNo.4909の続きです。 

扉には引手の定木金具合わせて総八双枚の本金メッキ金具が付きます。 

内部には、繧繝縁の厚畳を設えます。 

扉には、白地人絹緞子、布筋紫胡蝶鳥柄入り、
朽木入りの戸帳をお取り付けいたしました。

別注)御霊舎 木曽桧製 60×31×65㎝ 2-1  

日曜日, 10月 19th, 2025

ブログNo.4909  
別注)御霊舎 木曽桧製 60×31×65㎝ 2-1  

ご先祖様をお祭りされる社を製作しました。 

台幅1尺5寸(約45㎝) 屋根幅60㎝ 台奥行31㎝ 
総高さ65㎝の大型の御霊舎です。 

材質は木曽桧製でございます。

 

別注)御霊舎の祀り 

土曜日, 4月 26th, 2025

ブログNo.4769 
別注)御霊舎の祀り 

ご家庭の御霊舎祀り一式が完成しました。 

幅93㎝奥行60㎝高さ110cmの空間にお祀りされます。 

御霊舎(ブログNo.4765)は台幅2尺(約60㎝)の桧製、
ご神饌用の台は幅90㎝の二段型です。 

床には菰(イ草)を敷き、
上部には本大和錦の御簾(ブログNo.4763)を設えました。 

今回の御霊舎の段は、高さ30㎝で造り付けいただきましたが、
御霊舎の台や八脚案をご用意させていただくことも可能でございます。

 

別注御霊舎 台幅2尺 2-2

水曜日, 4月 23rd, 2025

ブログNo.4766 
別注御霊舎 台幅2尺 2-2

ブログNo.4765の続きです。 

御霊舎の設えとして、扉後ろには、白地紫布筋の戸帳、
内部の床には厚畳を敷いております。 

一般的に小型の御霊舎は平屋根が多いのですが、
大型になると屋根の勾配が付いたかたちもおつくりしております。

 

ブログNo.4765 別注御霊舎 別注御霊舎 台幅2尺 2-1

月曜日, 4月 21st, 2025

ブログNo.4765 
別注御霊舎 別注御霊舎 台幅2尺 2-1  

別注で御霊舎を製作しました。 
先祖代々多数の霊璽をお祀りされておられる関係で、
内部のスペースをできるだけ大きくとのご指定をいただいました。 

神床幅が93㎝のため、御霊舎の台幅は60㎝とし、
台奥行は36㎝ 総高さ80㎝ 屋根幅は72㎝でございます。 

材質は扉周りは木曽桧、扉以外は吉野桧で仕上げております。

 

 

神壇 SE型 お宮 御霊舎二社祀り 御簾 正絹本倭錦緑 

金曜日, 4月 11th, 2025

ブログNo.4756  
神壇 SE型(80×46×176㎝) 御霊舎二社祀り 御簾 正絹本倭錦緑 

神様のお宮と御霊舎をお祀りする神壇(se型)をご用意しました。 

お宮(ブログNo.4755)御霊舎(小)を並列して御祀りされます。 

御簾(ブログNo.4754)は、正絹本倭錦緑地をお取り付けしております。

御霊舎  木曽桧製 30.5x15x35㎝ 2

土曜日, 5月 4th, 2024

ブログNo.4481  
御霊舎  木曽桧製 30.5x15x35㎝ 2 

ブログ4481の続きです。  

御霊舎の設えとして、扉内部には戸帳をお取り付けいたしました。 

底部には、繧繝(ブログNo.4479 )の二方縁の厚畳を敷いております。

御霊舎  木曽桧製 30.5x15x35㎝

金曜日, 5月 3rd, 2024

ブログNo.4480 
御霊舎  木曽桧製 30.5x15x35㎝  

別注で御霊舎を製作しました。 

ご家庭で御霊をお祀りされます。 

幅30.5㎝奥行15㎝高さ35㎝ 材質は木曽桧製です。(内寸20×10.5×26㎝)

御扉には銅地本金メッキの、
扉金具(隅八双)をお取り付けしております。

 

御霊舎 特大 扉金具付き 御簾付き 2-2 

木曜日, 11月 23rd, 2023

ブログNo.4344  
御霊舎 特大 扉金具付き 御簾付き 2-2 

ブログNo.4343の続きです。 

扉の裏側には戸帳に代えて、御簾を設えました。 

竹は綿糸表編み、布は正絹菊菱朱地、房は切房二段染めです。

御霊舎 特大 扉金具付き 御簾付き 2-1 

水曜日, 11月 22nd, 2023

ブログNo.4343  
御霊舎 特大 扉金具付き 御簾付き 2-1 

御霊舎に扉金具をお取り付けしました。 

幅37.8cm 奥行21cm 高さ38㎝ 総木曽桧製の御霊舎(特大)です。

扉金具は銅地本金メッキ、配置は隅八双でございます。