御社・御宮 ・御霊舎

御霊舎 総木曽桧製 特大 38×22.5×37.5㎝ 

2019年4月16日 by sporder

ブログNo.2942 
御霊舎 総木曽桧製 特大 38×22.5×37.5㎝   

御霊舎を製作しました。 

ご家庭で、御霊舎の霊璽を納めて、御霊をお祀りされます。 

外寸幅38㎝奥行22.5㎝高さ37.5㎝、
内寸幅29×15.5×28㎝です。 

材質は総桧造り、扉には紫布筋の戸帳、
内部には繧繝布をお取り付けいたました。  

神式で御霊をお祀りされる場合、
代々続く霊璽を御霊舎に納めることが基本となります。 

当店では収納数の異なる4種類の御霊舎をご用意しておりますが、 
ご指定のサイズや仕様で、御霊舎の製作も承っております。

神壇SA型 低型 (79×43㎝ 高さ調整130㎝)

2019年3月31日 by sporder

ブログNo.2928 
神壇SA型 低型 (79×43㎝ 高さ調整130㎝) 

神壇を製作しました。 

ご家庭で御霊(ご先祖様)をお祀りされます。 

幅79㎝奥行43㎝です。 

高さは、座礼で拝ができるように
標準寸法より15㎝縮め総高さ130㎝に仕上げました。 

御簾(ブログNo.2927)は別にお仕立ていたしました、
緑地の倭錦を設えております。

御社 2尺2寸 総桧製 戸帳赤仕様  

2019年3月19日 by sporder

ブログNo.2916
御社 2尺2寸 総桧製 戸帳赤仕様  

御社を製作しました。 

神殿内に据えられます。 

台幅2尺2寸(約66㎝) 
台奥行42㎝、総高さ91㎝の大型の御社です。 

材質は総桧材、扉内には赤地に紫布筋の戸帳をお取り付けしております。 

御社の内部には、ご神体を納める桧製の案を納めております。

2019年3月7日 by sporder

ブログNo.2906
神壇2尺5寸 SA型 扉観音開き仕様  御簾付き  

神壇を製作しました。 

ご家庭で御霊舎で御霊をお祀りされます。 

幅79㎝奥行43㎝高さ150㎝、観音開き仕様です。  

扉内には、正絹本倭錦の御簾(ブログNo.2905)を設えております。

 

御社 3尺 総桧製

2019年2月27日 by sporder

ブログNo.2899   
御社 3尺 総桧製

御社を製作しました。 

新築の神殿に据えられます。 

台幅3尺(約91㎝)台奥行 50㎝、
総高さ117㎝の大型の御社です。

材質は総桧材、 
扉内には、紫布筋の戸帳をお取り付けいたしました。

 

神鏡 ステンレス 神鏡台 6寸5分

2019年1月26日 by sporder

ブログNo.2870 
神鏡 ステンレス 神鏡台 6寸5分 

神鏡・神鏡台を製作しました。 

神殿の神鏡のお取替です。

神鏡は直径6寸5分(約19.5㎝)材質はステンレス、 
神鏡台は桧製でございます。 

神鏡は金属製のほかにガラス製も製作しております

戸帳 54.6×32㎝ テトロン無地 両面仕立て 布筋赤紫 胡蝶なし 地模様無し  

2019年1月22日 by sporder

ブログNo.2866 
戸帳 54.6×32㎝ テトロン無地  
両面仕立て 布筋赤紫 胡蝶なし 地模様無し  

戸帳をお仕立てしました。 

ご家庭の神棚に設えられます。 

幅54.6㎝丈32㎝、生地は地模様の無いテトロン、
布筋赤紫 胡蝶無し、朽木摺り柄入りです。 

両面のお仕立てで仕上げております。

 

別注御社  三社型  木曽桧製 495×110×330mm 

2018年12月9日 by sporder

ブログNo.2829 
別注御社  三社型  木曽桧製 495×110×330mm 

別注の御社を製作しました。 

現状の御社と同じ寸法、仕様でございます。 

幅495mm、奥行110mm、高さ330mm、
材質は総木曽桧です。 

 新調の御社は、旧の御社と同じ場所で、
末永くお祀りされることと存じます。

扉 1尺4寸 総桧製

2018年11月30日 by sporder

ブログNo.2822 

扉 1尺4寸 総桧製

御社の扉を製作しました。 

幅367mm 高さ325mm、厚み28mmです。 

扉寸法は、幅115mm高さ140mmです。 

材質はすべて桧材でおつくりしております。

神殿神具納入 2-1   

2018年10月31日 by sporder

ブログNo.2795
神殿神具納入 2-1   

神殿神具一式を納入しました。  

神床の総幅 2間(約360㎝)です。 

御社は台幅2尺2寸、2尺、1尺8寸、 
八脚案(神饌台)は桧製2段です。

御簾は綿糸表編み、布:雅 赤地白紋・金紋
房はより房2段染です。 

大きすぎない神殿であるとともに、 
神具・調度品の材質や仕様はクオリティの高いものを用いており、
ナチュラルで質感の高さが感じられる神殿に仕上がりました。