八脚案、神饌台、八足

八脚案 2段型 桧製75×27×90,75㎝ 

2019年8月29日 by sporder

ブログNo.3063 
八脚案 2段型 桧製75×27×90,75㎝  

八脚案(神饌台、八足台)を製作しました。 

御祭典にご使用されます。 

幅75㎝奥行27㎝、高さ90㎝、75㎝の2段型です。 

材質は桧材、
天板と脚は、蟻差し仕様で仕上げました。

八脚案 桧製 75×27×75㎝ 

2019年8月22日 by sporder

ブログNo.3056 
八脚案 桧製 75×27×75㎝ 

八脚案(神饌台、八足台)を製作しました。 

幅75㎝、奥行27㎝、高さ75㎝、材質は桧製です。  

奥行が深い案のため、ご神饌だけでなく、 
立礼の玉串奉奠用の案としてもお使いできる
寸法でございます。

八脚案 八足 桧製 36×17×27.5㎝ 

2019年8月9日 by sporder

ブログNo.3047 
八脚案 八足 桧製 36×17×27.5㎝ 

八脚案(八足)を製作しました。 

ご家庭の神棚に設えられます。 

幅36㎝奥行17㎝高さ27.5㎝、材質は桧製です。 

天板と脚は蟻差しで組み立てる仕様でございます。

八脚案 桧製 120×24×60㎝

2019年8月3日 by sporder

ブログNo.3042 
八脚案 桧製 120×24×60㎝  

八脚案を製作しました。 

神殿に設えられます。 

幅120㎝奥行24㎝高さ60㎝、
材質は桧材です。 

天板と脚は、蟻差しで組み上げる仕様でございます。

神壇(SB型 80㎝幅)低型 下段別注、 八脚案付き 

2019年7月26日 by sporder


ログNo.3034
神壇(SB型 80㎝幅)低型 下段別注、 八脚案付き  

神壇を製作しました。 

ご家庭で御霊を、段の上にお祀りされるため、 
弊社標準品の神壇2尺5寸型(幅80㎝)の下段ブログ(No.3029)を縮めました。  

上段には、総木曽桧製の御霊社、
左右には白木灯籠、
上部には、萌黄の御簾(ブログNo.3024と設えました。

神壇前には、御神饌用の八脚案(神饌台・八足) (ブログNo.3033)を据えております。

八脚案 ねじ式 80×18×84.5㎝ 桧製  

2019年7月25日 by sporder

ブログNo.3033 
八脚案 ねじ式 80×18×84.5㎝ 桧製  

八脚案(神饌台、八足台)を製作しました。 

ご家庭で御霊をお祀りされる神壇の前に、
ご神饌用の案として設えられます。 

幅80㎝奥行18㎝高さ84.5㎝、材質は桧製です。 

分解収納できるように、 ねじ式仕様で仕上げております。

八脚案 (八足台、神饌台) スプルース 80×27×36㎝

2019年7月20日 by sporder

ブログNo.3028 
八脚案 (八足台、神饌台) スプルース 80×27×36㎝  

八脚案(八足台、神饌台)を製作しました。 

ご家庭の神床に設えられます。 

幅80㎝奥行27㎝高さ36㎝、
材質は天板がスプルース材、脚部は吉野桧材です。 

天板と脚部は、蟻差しで仕上げております。

 

八脚案 2段型 桧製 100×21×45,30㎝

2019年7月3日 by sporder

ブログNo.3013
八脚案 2段型 桧製 100×21×45,30㎝

八脚案(神饌台・八足台)を製作しました。 

ご神前に設えられます。
 
幅100㎝奥行21㎝高さ45㎝、30cmの2段型です。

材質は天板が木曽桧材、脚部は吉野桧材です。 

天板と脚は蟻差しで組み上げる仕様で仕上げました。
幅に対して奥行のバランスが取れた、
安定感のある案に仕上がりました。

 

八脚案 桧 90×27×75㎝ 脚の間隔:狭

2019年6月28日 by sporder

ブログNo.3009 
八脚案 桧 90×27×75㎝ 脚の間隔:狭

八脚案を製作しました。 

ご家庭の神床に、ご神饌用の案として設えられます。

幅90㎝奥行27㎝高さ75㎝、材質は桧材です。

ご指定により、左右の脚を5㎝ずつ内側に入れ、
通常の寸法より脚の間隔を狭く仕上げました。

 

八脚案 桧製 ジョイント金具使用 75×24×68㎝  

2019年6月20日 by sporder

ブログNo.3001
八脚案 桧製 ジョイント金具使用 75×24×68㎝  

八脚案を製作しました。 

ご神前に設えられます。 

幅75㎝奥行24㎝高さ68㎝、材質は桧製です。 

天板と脚を分解できるように、ジョイント金具仕様で仕上げました。 

ジョイント金具仕様やねじ仕様の場合、 
金具を天板裏に直接埋め込まず、
天板の反り防止のため、
桟を蟻差しで天板裏に取り付け、
桟の裏側に金具を埋め込んでおります。